11/20(日)
「身体のアナーキズムと60年代前衛芸術」ー黒ダライ児、高野慎三、細谷修平/赤瀬川原平らによるハイレッドセンターの美術活動はよく知られているが、同じ時代に各所で肉体による表現活動がアングラ的に続けられた。60年代の政治・社会の動きに連動するそれらの表現活動の紹介と表現の意味について。当時のポスターやビラの複製おまけ付き。(この企画のみアナキズム文献センター主催)